その「愛情」、
正しい知識で
守れていますか?

犬の幸せと長生きために。
食を学び、絆を深める。
愛犬と歩む健やかな時間。

モニター受講生募集中

その「愛情」、正しい知識で守れていますか?

愛だけでは、命は守れない。
でも、愛がなければ続かない。

食育21年の現場で見えてきた課題
犬・猫は「言葉を話せない家族」
必要なのは食、心、コミュニケーション

感覚ではなく「理解」で向き合う、一生モノの食育スキル食育ドッグコミュニケーター養成講座
最短1ヶ月で認定

5,000名の食育コミュニケーターを輩出した専門家による、愛犬向け食育のコミュニケーション養成講座です。

今だけ!最短1カ月で
認定証書授与!
モニター受講生募集
申込期限:2026年8月31日(月)まで

特典1特別価格で受講

通常価格 33,000円(税込)

30%OFF モニター価格
27,720円(税込)

特典2講座づくりへの参加

受講を通じた率直なご意見やアイデアを
ぜひお聞かせください。
「あなたの声」が、講座の未来を創ります。

※モニター受講でも、認定条件・資格の扱いは通常講座と同じです。

こんな想いはありませんか?

愛犬のために
良い選択をしているか不安
「ペットフード」や「手作りの食事」を正しい知識で、自信を持って選べていない。
正しいコミュニケーション方法が知りたい。
情報が多すぎて
正解がわからない
ネットのどの情報が正しいのか分からない。断片的にしか理解できていない。
ヒューマングレードの食べ物やグッズの選び方を知りたい。
食や健康を
根拠をもって選びたい
犬の腸活について、正しい知識が欲しい。季節や体調に応じた食事を用意したい。
犬との暮らしを
誰かの役に立てたい
家族や知り合いにも、正確な情報を伝えられる人になりたい。

その想いを、
知識と行動に変える講座です

講座の特徴

講師は食育21年。5,000名育成の実績
5,000名の食育コミュニケーターを輩出した専門家による、愛犬向け食育のコミュニケーション養成講座です。
栄養だけで終わらない包括的な内容
栄養素の知識にとどまらず、犬の心理や体のサインの読み取り方、生活環境とのバランスなどトータルでカバーした内容を学べます。
最短1カ月で認定証書授与可能
仕事や家事、育児の合間など、それぞれのペースで学びを深めていただけます。
学んだあと「どう活かせるか」が明確
愛犬と家族として健康に暮らすための知識とコミュニケーションを学び、日常的に活かすことができます。

学習の流れ

  1. Step 1

    フォームから
    申し込み

  2. Step 2

    学習用テキスト
    で学ぶ

  3. Step 3

    ワークシートの
    提出

  4. Step 4

    認定証書の授与

※モニター受講時の学習フローです。本受講とは一部内容が異なる場合があります。

認定証書について 学習後は「ワークシート」提出があります。
任意で「アンケート」への回答にご協力ください。

合格点に達した方には「食育ドッグコミュニケーター」認定証書を授与いたします。

※モニター受講でも、認定条件・資格の扱いは通常講座と同じです。

講座内容

監修:獣医師
学ぶのは知識ではなく、犬と生きる力です

  1. 第1章人と犬の食育コミュニケーション
  2. 第2章人と犬の食と健康
  3. 第3章犬の身体と心(感情)を理解する
  4. 第4章犬の食育
  5. 第5章食育ドッグコミュニケーター視点の犬の防災
  6. 第6章食育ドッグコミュニケーターの役割
石原奈津子
講師紹介
石原奈津子

一般社団法人あしたの食卓研究所代表/日本食育コミュニケーション協会代表

100歳が日本一多い島根県に生まれる。先人の知恵を次世に残すことをテーマに起業。
冷凍離乳食の商品化。お子様ランチの専門店をオープン。その後、三菱食品株式会社元業務顧問。
「食育コミュニケーター」をおよそ5,000名養成している。

〔受賞暦〕2005年内閣府「女性チャレンジ賞受賞」
2005年日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤー」(キャリアクリエイティ部部門)受賞
2017年知的発明研究会主催「東久邇宮記念賞」受賞

食育ドッグコミュニケータ 食育ドッグコミュニケータ 食育ドッグコミュニケータ 食育ドッグコミュニケータ

受講後、
あなたはこんな存在に。
正しい知識を身につけることで、愛犬のために本当に必要な食や商品を見極める力が養われます

愛犬の健康を理解で守れる
体調や感情の変化を、食生活から読み取る「観察眼」が身につきます。
情報に迷わなくなる
毎日「これでいいのかな?」と迷いながら
与えるストレスから解放されます。
コミュニティの相談役に
SNSや地域活動で「信頼される発信」の武器になります。
犬との暮らしを社会に活かせる
あなたの学びが、犬と人が共生しやすい未来を創る力になります。