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講師紹介

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岩㟢 麻理
一般社団法人あしたの食卓研究所(旧・日本食育コミュニケーション協会) 講師
管理栄養士

[取得資格]

  • ●管理栄養士免許
  • ●秘書検定免許
  • ●産業栄養指導士
  • ●ヘルパー2級

[プロフィール]
ノートルダム清心女子大学家政学部食品栄養学科卒業後、管理栄養士としてレシピ作成、原稿作成。
大手エステティックでの栄養指導。
従業員食堂での給食管理。
企業の従業員の食生活改善個別指導。
健康保険組合のメタボ予防・改善をテーマとした講演。
市町村での住民の食生活指導。
メタボリックシンドローム予防・改善プログラム「ミールクリニック」担当。
社内登録管理栄養士への再教育担当。
食事に特化したデイサービス、マリーン・レストランデイに従事(2008年4月〜)。
一般社団法人あしたの食卓研究所(旧・日本食育コミュニケーション協会) 講師(2009年9月〜)。

上野 ちひろ
株式会社ハピネスコーポレーション代表

[取得資格]

  • ●日本メンタルヘルス協会 基礎心理カウンセラー
  • ●日本メンタルヘルス協会 公認カウンセラー
  • ●一般財団法人 しつもん財団 魔法の質問 キッズインストラクター
  • ●一般社団法人あしたの食卓研究所(旧・日本食育コミュニケーション協会)認定 食育コミュニケーター
  • ●調理師

[プロフィール]
1977年生まれ。佐賀県出身。
高校卒業後、浄水器と有機肥料を販売する会社へ就職。
有機栽培、無農薬栽培を学び、営業部に配属。
21歳で実家(酪農牧場)のソフトクリーム店フランチャイズ本部に転職。
24歳で独立、外資系販売会社(化粧品他)の代理店事業を立ち上げる。
株式会社 ハピネスコーポレーション設立。
独立支援などを含む人材育成など延べ2万人に関わる。
その後、大阪へ拠点を移し、日本メンタルヘルス協会にて心理カウンセラー取得。
50%以上の方々が人間関係が原因で、やる気を失い、失望し「つながりの力」を手放してしまう事が分かり、もっと強力な「つながりの力」を提供できるように、心理カウンセリングやさまざまなコミュニケーション法を取り入れ、コミュニケーション力向上、やる気を引き出す、などをテーマに、学校、エステスクール、経営研究会、企業研修など、カウンセリングや講演などの活動を展開しております。
実家「風の牧場」とタイアップし、食育プロジェクトも立ち上げ、食育イベントや牧場ツアーなども企画、運営をしている。

清水 かおり
茶飯事会 主宰
ときどき、獣医師

[取得資格]

  • ●食卓カウンセラー
  • ●だしソムリエ1級

[プロフィール]
山口県岩国市生まれの大阪育ち。
北海道大学獣医学部卒業後、動物病院研修医を経て 大阪府下の動物病院に副院長として勤務 。その後大阪コミュニケーションアート専門学校(現:大阪ECO動物海洋専門学校)に転職。
成人した二児の母。30年あまりの獣医師としての勤務の傍ら、自宅を改装して人が集うための大きな食卓を据え、家族はもちろん同僚や友人、後輩や教え子などさまざまな人たちが集い、繋がり、「しあわせ」を分かち合うための食卓活動を行っている。

ダニエル 純子
一般社団法人あしたの食卓研究所(旧・日本食育コミュニケーション協会)講師
管理栄養士
大阪雑穀の会代表

[取得資格]

  • ●管理栄養士・栄養士免許
  • ●高等学校・中学校家庭科及び保健体育教員免許
  • ●健康・食育シニアマスター資格
  • ●HNS国際栄養部長
  • ●日本フラワーデザイナー協会講師資格
  • ●メディカルハーバリスト認定資格

[プロフィール]
鎌倉女子大学家政学部管理栄養学科卒。
卒業後は、外資系フードサプリメント会社にて社員の栄養教育、顧客の栄養診断等の担当、転勤により大阪に移り住む。
結婚・出産後、病院栄養士として14年間勤務、医療食加算制度に納得出来ず栄養士職を離れ、フラワーデザイン関連、講演企画業を14年間続ける。この間クリニックでの栄養指導は継続。
SNS上で若い女性対象のダイエット教室に関わり母親になる女性の食生活に危機感を覚え、食育を考えるようになり再度栄養士として復帰。健康・子育てレシピ及び原稿作成、企業、行政での特定保健指導、クリニック、スポーツジムでの食事指導に関わる。
現在「大阪雑穀の会」にて代表を務め、雑穀を中心に和食文化と健康を伝えている。
食卓を増やす恋活婚活ボランティアとして毎月食卓を増やす恋活・婚活・妊活イベントを実施。

出水 佐知
株式会社サニーフーヅ営業企画室マネージャー(教育担当)
日本食育コミュニケーション協会講師
あしたの食卓研究所講師

[プロフィール]
1989年 子育てと両立をしながら地元のスーパーマーケット株式会社宿毛スーパーに入社。
2001年 株式会社サニーマートに入社し、「宿毛店」接客サービスリーダーに就任。
その後松山久米店・四万十店の接客サービスリーダー
2004年 朝倉店の副店長に抜擢
2005年には、サニーマートの新店「御座店」の店長に抜擢され、その後「あぞの店」店長を経て本部の営業企画部CRマネージャーに就任。
販促をともなう食育事業。地域の子どもたちのキャリア教育支援。取引先メーカーとのコラボ事業(マラソン大会・アドベンチャースクール)。よさこい踊り子隊SUNNYS。その他、40年近く続く「親子水泳教室」など地域との信頼関係を築く事業を一手に引き受けCR部のマネージャーとして絶大なる信頼を得て活躍する。
2021年5月 サニーマートを定年し、グループ会社である株式会社サニーフーヅの教育担当に就任。同時に日本食育コミュニケーション協会、あしたの食卓研究所講師に就任。
2005年 日本食育コミュニケーション協会認定「食育コミュニケーター」取得。

[受賞歴]
2008年一般社団法人全国スーパーマーケット協会主催「ベスト店長大賞」に女性初として受賞。

[ここもスゴイ!]
お仕事をしながら単身赴任で平日は離れて暮らす夫と一緒に囲む食卓を大切にされる日々。お子さんを東大に入学させ、現在はお孫さんもいるパワフルで明るく前向きな出水佐知先生です。

[専門分野]
人材育成/リーダー育成/CR、SDGs事業の企画/販促企画/接客サービス/モチベーション向上につながる人づくり

徳永 ひろみ
食育コミュニケーター
専任アドバイザー兼講師

[プロフィール]
1970年大阪生まれ。奈良文化女子短期大学食物栄養学科卒。
中学校家庭科経論免許取得。
敷島製パン(株)に入社。
関西で初の女性営業として販売促進、市場開発を担当し、スーパーマーケットでのシェア獲得。
女性初の役職者となり、8年間勤務。
その後、10年間自宅にて料理教室を主催。
食育に興味があり2007年に㈱おいしいハートへ入社。
一般社団法人あしたの食卓研究所(旧・日本食育コミュニケーション協会)で食育コミュニケーターの認定を受け、食育コミュニケーターのモチベーションアップ専任アドバイザーとして、全国の企業の食育定例会議を担当し指導にあたる。

松井 道子
ラ・フォリア ディ クオーレ代表
日本メンタルヘルス協会外部講師

[取得資格]

  • ●フラワーアーティスト ハーモニーライフ・フラワー・セラピスト
  • ●NLPプラクティショナー
  • ●日本メンタルヘルス協会 公認心理カウンセラー プロコース外部講師

[プロフィール]
フラワーを中心にイベントの演出、披露宴のプロデュースなどを手掛け、2000年3月IBAC16th(ラスベガス)のテーブルセンターピース部門において、日本人初の世界第一位の優勝をはたす。
独自のスタイル「感じる!」ことから始めるフラワー教室、色彩心理学教室を大阪市内を拠点に開催。
2008年より、フラワー・ハーモニーライフ・セラピスト養成講座、カラーセラピスト養成講座を開講。 資格を活かし、原理を伝えるセラピストとして活躍できる人材育成に力を注ぐ。

山口 茂
山口茂デザイン事務所代表

[プロフィール]
神奈川県生まれ。文化服装学院ディスプレイ科卒。
1974年(株)新星堂に入社し、宣伝部にてディスプレイ、宣伝、販促、POP制作とショップの演出指導を担当。
1984年(株)山口茂デザイン事務所設立。
全国の小売店、メーカーのマーケティング、マーチャンダイジング、POP、ディスプレイの指導にあたる。
1985年労働省認定・POP広告クリエーター技能審査試験中央委員。
現在も中央委員として活動。
2002年日本で初めての、FOMAを使ったマーケティング、マーチャンダイジング、POPの研修をスタート。

土井 輝子
株式会社土井輝子研究所代表取締役
株式会社ティー・エム・メディカル
サービス顧問
京都セラピードッグクラブ代表

[プロフィール]
1981年、神戸女学院大学文学部卒業。
2017年、京都工芸繊維大学大学院工芸化学研研究科博士後期課程修了、博士(先端ファイブロ化学専攻)。
1999年、土井医院開業。医療と介護の協同により全ての人の笑顔ある毎日、自分らしい生活の実現を目指し、有限会社ティー・エム・メディカルサービス設立。小規模多機能型居宅介護、グループホームを運営。
2017年、株式会社土井輝子研究所設立、代表取締役として現在に至る。

黒野 剛
株式会社テクノ・エージェンツ
代表取締役社長
株式会社TA商事 代表取締役社長
一般社団法人日本蕎麦巻き協会 代表理事

[プロフィール]
1996年、京都大学大学院農学研究科農芸化学専攻修士課程修了。
2003年、「技術の発掘・調査・評価・移転・導入の支援」をコンセプトとする株式会社テクノ・エージェンツを創業。新規/有望技術の探索、技術に関する各種調査・評価、研究開発テーマの企画提案、ニーシーズのマッチング支援等を主に行っている。2014年より次世代医療システム産業化フォーラム(大阪商工会議所)のコーディネーターに就任し、医療機器等の開発支援も行っている。専門は微生物学、特に発酵学であったが、現在はライフサイエンス分野にとどまらず、高分子等の材料分野、IoT、AIなどの情報通信分野等、他の技術分野の案件にも対応可能である。特許調査、知的財産権の利活用については約20年の経験と実績があり、技術の視点だけでなく、権利・ビジネスの視点で提案や支援が行えることに定評を得ている。

大山 峻護
元・総合格闘家
ファイトネス代表

[プロフィール]
1974年神奈川県生まれ。幼少の頃から柔道をはじめ、全日本実業個人選手権で優勝の実績を残す。
2001年プロ格闘家に転向。
PRIDE、ヒーローズ、パンクラス、海外の団体など数々のリングで戦う。
PRIDEではヴァンダレイシウバ、ミルコクロコップ、グレーシー一族らと戦う。
2005年K−1ダイナマイトでピーターアーツに勝利。
2012年初代ロードFCミドル級チャンピオン。
2007年には美輪明宏さんの舞台「双頭の鷲」に出演。
現在は格闘技とフィットネスを融合したファイトネスプログラムを様々な企業、学校で展開中。

大久保 信克
株式会社笑い総研 代表取締役

[取得資格]

  • ●Laughter Yoga International University認定 ラフターヨガマスタートレーナー(笑いヨガ)

[プロフィール]
「人のしあわせを考えた時、必ず笑顔がある」と、学生時代に笑いの研究をスタート。
社会人経験の中で、笑いが悲しみを癒し、人生に喜びや感動を与えることを実感。
人々の可能性を豊かに輝かせるきっかけとして、笑いを追求する。

2016年2月 TEDx 登壇「一瞬で雑念を消し去る方法」
2017年1月 ラフターヨガマスタートレーナー 世界最年少認定
2017年7月 1st Global Laughter Yoga Conference 登壇
「Connecting nature by Gibberish」
2017年7月 日本経済新聞掲載「広がる笑いヨガ 企業研修や介護の場でも」
2017年11月『笑いが脳卒中患者を助ける』(Dr.Suraji Narayan,South Africa)翻訳出版
2018年3月 『笑いの奇跡』共著本執筆 ベースボールマガジン社
2018年8月 NHKおはよう日本・特集『笑いヨガで癒しと活力を』取材放映

山口 美咲
北京五輪、リオ五輪 競泳日本代表

[プロフィール]
長崎県諫早市出身。
両親が水泳のコーチだった頃から生後10カ月より水泳を始める。
その後高校より大阪のイトマンスイミングスクールに所属し近畿大学附属高校に入学。
近畿大学に入学したのちイトマンスイミングスクールに実業団として入社。
現在は星野リゾートに所属し、セカンドキャリアを積んでいる。
また、水泳から学んだこと、ロンドン五輪に行くことができなかった経験や、引退後のセカンドキャリアについての講演も開催している。

菊池 教泰
元柔道家

[プロフィール]
独学でメンタルのことを学び、心が変化したことで大学時に団体日本一、国際大会優勝を経験。
その後名門実業団に入り、柔道と仕事の両立を図るも、挫折しうつ状態に。
心の変化で日本一、うつ状態と両極端を経験したことから「個人の心」と「環境要因である組織(チーム)」双方向の因果関係と重要性を痛感。
現在はその経験から、認知科学コーチングをベースとし、組織の成長を阻害する要因を解決する事業を行っており、100以上の組織、延べ3,000人以上を変革させている。

[経歴]
北海道 登別市 出身
中央大学 法学部法律学科 卒 / 柔道部主将
全日本学生柔道優勝大会 優勝、優秀選手
デンマーク国際柔道大会 100kg超級 優勝
株式会社 デクブリール 代表取締役
一般社団法人 日本スポーツチームアセスメント協会(JSTAA /ジェスター) 代表理事
NPO法人 スポーツ業界おしごとラボ 顧問
一般財団法人 BWFインターナショナル PX2国際普及推進部長
文部科学省委託事業 千葉県武道等指導充実・資質向上支援事業 外部指導者
東日本大震災復興支援 スポーツこころのプロジェクト スポーツ笑顔の教室 夢先生

[メディア]
「 Tarzan 」コラム連載NO,657〜662号(2014年9月11日発売号〜2014年11月27日発売号)
「一流アスリートのマインド(脳と心)」を、「認知科学に基づいたコーチング」の観点から解説するコラム「Mind Science」を6号連載
「 Tarzan 」コラム連載NO,695〜696号(2016年5月26日発売号〜2016年6月9日発売号)元総合格闘家 リングスCEO 前田日明さんとの対談コラムを2号連載
「格闘技でなぜ人は更生できるのか?」「気づけば格闘技で人を救っていた。」
「MID-FM シャレナイト名古屋」ラジオゲスト出演
「マスター☆コレクション」千葉テレビゲスト出演

東 俊介
元ハンドボール日本代表主将

Photo by Kenta Tazaki

[取得資格]

  • ●(財)日本体育協会公認スポーツ指導者
  • ●教育職員免許状一種(中学・高校体育)
  • ●スポーツ科学修士
  • ●日本トップリーグ連携機構ボールであそぼうマイスター

[プロフィール]
元ハンドボール日本代表主将。大崎電気では9度の日本一に貢献。日本代表として2003年アテネ五輪アジア予選など数々の国際試合に出場し、2009年に現役引退。引退後は早稲田大学社会人大学院にて元巨人軍の桑田真澄氏らとともにスポーツマネジメントを学び、修士論文は優秀論文賞を受賞。現在は大崎電気を退職し、日本の優れたコンテンツを国内外に販売する株式会社JaCKETでの事業開発ディレクターの他、プロフェッショナル人材のシェアリングサービスを提供する株式会社サーキュレーションにてバリューアップ推進室のパートナーなど数社の事業を兼務。早稲田大学スポーツ産業研究所招聘研究員、日本スポーツ産業学会運営委員、世界ゆるスポーツ協会理事、日本財団HEROsアンバサダー、NPO法人STANDシニアディレクターなどの活動にも従事。豊富な人脈を活かし、企業におけるスポーツ事業のコンサルティングも行っており、本業の合間には全国各地でハンドボール教室や講演会の講師、試合の解説を務め、好評を博している。

[経歴]
株式会社JaCKET 事業開発ディレクター
琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社 取締役
株式会社サーキュレーション バリューアップ推進室
株式会社AuB アドバイザー
株式会社shibuya sankak アドバイザー
中央学院大学 スポーツビジネス論 非常勤講師

[メディア]
●「Tarzan」コラム連載NO,657〜662号(2014年9月11日発売号〜2014年11月27日発売号)
●「一流アスリートのマインド(脳と心)」を、「認知科学に基づいたコーチング」の観点から解説するコラム「Mind Science」を6号連載
●「Tarzan」コラム連載NO,695〜696号(2016年5月26日発売号〜2016年6月9日発売号)元総合格闘家 リングスCEO 前田日明さんとの対談コラムを2号連載
●「格闘技でなぜ人は更生できるのか?」「気づけば格闘技で人を救っていた。」
●「MID-FM シャレナイト名古屋」ラジオゲスト出演
●「マスター☆コレクション」千葉テレビゲスト出演

小林 美貴
管理栄養士、NPO法人 アクティブ成育 理事

[プロフィール]
大手前栄養学院専門学校 管理栄養学科卒業。
7年間の老人福祉施設勤務を経て、各自治体の介護予防教室・食生活改善事業などの講師を務める。
2014年にフリーランスの管理栄養士となり、ミドル・シニア層を中心に、『食を通して、笑顔でその人らしい生活を送ることができる』をキーワードに、クリニックでの栄養相談・在宅訪問栄養、健康食育セミナー、薬局での健康イベント、各地域での介護予防、講師、講演、レシピ考案など、多方面で活動中。
また、中学生のときの大病や母の在宅介護などの経験から、どんな方でも食の楽しさを感じられるような情報やレシピを発信する。